ヨーロッパでパイロットになろうーEASAライセンスとその魅力
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飛行学校

EASA定期運送用操縦士ライセンス(ATPL)への書き換えコースを新設しました

  当ウェブサイト開設当初から日本でエアラインパイロットとしてご活躍の現役パイロットの方々よりEASA定期運送用操縦士(ATPL)へのライセンス書き換えについて多数ご質問を頂いておりました。 これは海外の航空会 …

各コースの2018年開講日一覧を更新しました

当校で2018年に開講予定の各コースについて開講日の一覧を更新しました。 ヨーロッパ共通の操縦士免許(EASAライセンス)の取得をご検討の方はどうぞお気軽にお問い合わせください。 今年は以下のコースが開講されます。 ・自 …

各コースの2017年開講日一覧を更新しました

当校で2017年に開講予定の各コースについて開講日の一覧を更新しました。 ヨーロッパ共通の操縦士免許(EASAライセンス)の取得をご検討の方はどうぞお気軽にお問い合わせください。 今年は以下のコースが開講されます。 ・自 …

空港ピックアップ・航空身体検査同行費用について

当サイト管理者はバルトリーニ・エアに直接雇用された正規のEASA飛行教官であって「日本人のみ」を担当しているわけではございません。 もちろん日本人の方のサポートはさせて頂きますが、あくまでも本業は教官であってお世話係では …

座学・飛行訓練をお受け頂くにあたっての心構え

プロフェッショナルパイロットを目指して海外で訓練を開始しようとお考えの方には是非今一度その覚悟をご自身に問うてみてください。 特に操縦経験ゼロからfATPLとなるまでには長い期間が必要です。 日本の社会では長期休暇という …

今年度は雑誌への広告は掲載致しません

昨年は「パイロットにチャレンジ2015-2016」(イカロス出版)に当校の広告を掲載させて頂き、同時に出版社(イカロス出版)が運営する航空専門サイト「航空人」のスクール&クラブガイドにも当校の 情報や当校ウェブサイトへの …

国境を越えるフライトにも挑戦できます

自家用操縦士免許を取得した後、fATPL(事業用操縦士+MEIR+ATPL学科試験合格の状態)を目指す訓練生は以下を同時にまたは別にでも構いませんが、いずれにせよ事業用操縦士の訓練前に達成して頂く必要があります。 ・AT …

訓練費用と当校のポリシー

エアラインパイロットを目指して自費で操縦士免許の取得のための訓練を開始するということは多額の費用と時間をご自身に投資することであり、非常に大きな決断が必要です。 その夢への第一歩は費用面から外国でとお考えの方が大半だと思 …

航空英語能力証明合格へ向けての対策講座を開始しました

航空英語能力証明はパイロット免許の取得をお考えの方にとって頭の痛い問題だと思います。 当校ではウッチ市内の語学学校と提携し、非英語圏出身の訓練生で英語力に不安をお持ちの方、 または更に高いレベルの評価を取得されたい方を対 …

各コースの2016年開講日一覧を更新しました

当校で2016年に開講予定の各コースについて開講日の一覧を更新しました。 ヨーロッパ共通の操縦士免許(EASAライセンス)の取得をご検討の方はどうぞお気軽にお問い合わせください。 今年は以下のコースが開講されます。 ・自 …

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